
| キマワリ | ホタルガ |
| 6月頃から8月いっぱいまで見られます。 普段は逃げ足が速く、人が近づくと 木の後ろに回っていってしまいますが、 8月の暑い時期には、動きが鈍くて じっとしていました。また、黒いツヤ のある体色の個体と、ドウガネブイブイ のような体色の個体の両方が見られます。 |
7月頃から10月いっぱいまで見られます。 ひらひらと飛び回る姿が見られ、 羽根にある白い線が目立ちます。 |
| セマダラコガネ | クロオオアリ |
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良く見られる種類のようですが、小さいので なかなか目につきません。暑い日は草の 陰で休んでいることが多いようです。 |
年中みられる、日本最大種です。中にはびっくり するほど大きな個体も見られます。 |
| オオアオイトトンボ | カレハガの仲間の幼虫(新種?) |
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6月から9月頃までよく見かけます。青緑色の きれいな体色が目を引きます。 |
7月に発見した12cm級の葉巻型の幼虫。 成虫はどんな姿なのか? |
| オニヤンマ | ハグロトンボ |
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8月中旬頃から見られます。なわばりがある のか、そのエリアに入ると、人であろうと 向かってきます。何度も往復して威嚇を受け ました。羽音は低音で恐怖感を煽るには十分。 |
8月中旬頃川などの水辺に見られます。 ひらひら飛ぶ姿は優雅。 |
| ツクツクボウシ | ハンミョウ |
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8月頃から9月にかけて独特の鳴き声が聞かれます。
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8月中旬頃から乾燥した砂地のあるところに見ら れます。体色が美しい。「みちおしえ」の別名の 通り、人の行く前を行き来して飛ぶ姿が目につきます。 |
| ルリタテハ |
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8月頃日陰をひらひら飛ぶ姿が見られます。
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| ホシミスジ | アカシジミ |
| ヒオドシチョウ | シリアゲムシ |
| ツバメシジミ | アオジョウカイ |
| モンキチョウ | マツモムシ |
| コミスジ | カラスアゲハ |
| オオヒラタシデムシ | ハンノキカミキリ |
| クシコメツキ | オオスズメバチ |
| ゲンジボタル | ヒカゲチョウ |
| アオハナムグリ | ヒシバッタ |
| セマダラコガネ | ヨツボシケシキスイ |
| オジロアシナガゾウムシ | ショウジョウトンボ |
| ホソミイトトンボ | モンシロチョウ |
| ギンヤンマ | アサマイチモンジ |
| キアゲハ | ヤゴ(コシアキトンボ) |
| ナベブタムシ | カナブン |
| ノコギリカミキリ | クロアゲハ |
| マイマイカブリ?(幼虫) | ハグロトンボ |
| オオクチキムシ | コシアキトンボ |
| クマゼミ | オオシオカラトンボ |
| アブラゼミ | コオニヤンマ? |
| ニイニイゼミ | ナガゴマフカミキリ |
| フタモンウバタマコメツキ | マダラメカクシゾウムシ |
| ヒラタドロムシ | ノシメトンボ |
| ニジュウヤホシテントウ | アオカナブンとシロテンハナムグリ |
| ミヤマチャバネセセリ | ムラサキシジミ |
| オオナガコメツキ |
| ゴマダラチョウ | オバボタル |
| ヒオドシチョウ | ヤマイモハムシ |
| ヒョウモンチョウの幼虫 | アオドウガネ |
| チョウトンボ | スジコガネ |
| クマゼミ |